TANIDA 株式会社
鋳造を熟知した精密加工メーカーとして、一貫生産によるメリットを最大限に生かしたパフォーマンスをご提供しています。



PHOTOS
-
アルミ鋳物部品(航空機向け)
-
ギアボックスアッシー(航空機向け)
-
3D積層造形
CONTACT

INFO
この企業について
基本情報/工場・営業所等拠点情報
基本情報
加工分野 | 非鉄鋳造 |
会社名 | TANIDA 株式会社 |
代表者名 | 駒井 公一 |
所在地 | かほく市高松ヱ27-1 |
TEL | 076-237-9400 |
FAX | 076-239-2772 |
メール | tanida-info@tanida.co.jp |
URL | https://tanida.co.jp/ |
営業担当者 | 磯貝 宇 |
品質担当者 | 谷田 素志 |
資本金 | 100,000,000円 |
従業員数 | 190人 |
工場・営業所等拠点情報
金沢工場 | 金沢市東蚊爪町ラ28−2番地 |
主要製品・主要取引先
主要製品・主要取引先
主要製品名 | 半導体製造装置チャンバ 航空機エンジン
レーシングエンジン 医療/産業ロボット |
主要取引先 | 東京エレクトロン株式会社 株式会社日立ハイテク 株式会社KOKUSAI ELECTRIC 株式会社IHI 川崎重工業株式会社 三菱重工業株式会社 SAFRAN TRANSMISSION SYSTEMS Honeywell ヤマハ発動機株式会社 日産自動車株式会社 株式会社アイシン |
コア技術/得意とする加工内容
コア技術・得意加工
- 〈特殊差圧鋳造プロセス〉
- ピンホール発生を大幅抑制し、プログラム制御によるバラツキの排除
- 〈鋳造から加工までを一貫生産〉
- 品質保証も一貫で管理、リードタイムの短縮へ
- 〈国際認証に基づいた各種工程受託〉
- X線CT検査や浸透探傷検査、材料試験、熱処理などの工程受託請負
各種認証・認定資格
- AS9100認証(航空宇宙/防衛産業向け認定)
- ISO17025認証(ラボラトリー認定)
- Nadcap 認証(特殊工程認定)
- [認証取得工程:NDT PT/RT, CP, HT, MTL, WLD]
主要機械
主要機械 | 能力 | 台数 |
---|---|---|
5軸横マシニングセンタ | (FMS 3ライン | 14 |
5軸立マシニングセンタ | 計190パレット) | 1 |
4軸横マシニングセンタ | 3 | |
立CNC旋盤マシニングセンタ | 3 | |
5軸複合NC | 1 | |
ワイヤ放電加工機 | 1 | |
X線スキャニング装置 | CT (ASTM準拠Nadcap認証) φ1,000×2,000 YXLON | 3 |
X線DRスキャニング装置 | CR | 2 |
X線DRスキャニング装置 | DDA | 1 |
X線DRスキャニング装置 | Film | 1 |
材料試験(Nadcap認証) | 発光分光分析機 | 2 |
材料試験(Nadcap認証) | 万能試験機(引っ張り試験) | 1 |
材料試験(Nadcap認証) | 硬度試験機(ロックウェル/ブリネル | 2 |
材料試験(Nadcap認証) | デジタルマイクロスコープ | 1 |
材料試験(Nadcap認証) | SEM(電子顕微鏡) | 1 |
蛍光浸透深傷ライン | ASTM準拠 Nadcap認証 | 1 |
TIG溶接機 | 350A Nadcap認証 | 2 |
CMM | 接触・非接触type | 7 |
リーク試験ライン | Heリーク試験システム | 2 |
リーク試験ライン | 気圧・液圧試験システム | 1 |
コンタミ測定ライン | 超音波洗浄装置 | 1 |
コンタミ測定ライン | コンタミ採取/測定装置 | 1 |
熱処理炉(Nadcap認証) | Al/Mg ガス炉 | 3 |
電気炉 | 乾燥炉 | 4 |
切断機 | 立型帯鋸/大型ガントリー機 | 3 |
自硬性造形ライン | 自硬性砂:50枠/日 | 1 |
3D積層造形機 | 1,800×1,000×700 | 5 |
スパイラル式ガス炉 | 300Kg・AI炉6/Mg炉2 | 8 |
可傾ガス炉 | 500kg | 2 |
差圧鋳造プロセス装置 | 1,200×1,200 | 3 |
業種・事業の概要
業種・事業の概要
業種 | 製造業(鉄鋼・非鉄金属) |
事業概要 | 鋳造を熟知した精密加工メーカーとして、一貫生産によるメリットを最大限に生かしたパフォーマンスをご提供しています。 |
事業内容 | 特殊差圧鋳造プロセス
・ピンホール発生を大幅抑制し、プログラム制御によるバラツキの排除 鋳造から加工までを一貫生産 ・品質保証も一貫で管理、リードタイムの短縮へ また研究開発、最新技術を積極的に取り入れ、自社開発の特殊合金を保有 |